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2場所ぶりの番付予想です。 哀しいお話があります。 5月場所のデータをコピペして、この番付予想表を作ろうとしたのですが、誤って消去してしまいました。 せっかく時間かけて作ったのに・・・。 こういうミスをすると、もう今後作るのヤンピ!となりがちなのですが、気力をふりしぼって再開しました。(大した内容じゃないけど)。 では、9月場所予想です。 平成20年9月場所番付予想
注記: は新関脇・新小結・新入幕・新十両 は再小結・再入幕・再十両 コメント: はっきり言って、7月場所は全く中継を見てません。また深夜のダイジェストも2・3回くらいしか見れなかったので、番付予想をしていても、なんかしっくりこないというか違和感があるというか。 番付予想は成績だけを基準にして作るので、本番の内容は関係ないのですが、番付予想に感情が入りません。 例えば、この力士は10勝5敗だけど、引き技が多かったからあんまり上位に上げたくないな、とか、6勝9敗やけど横綱大関を正攻法で3人倒してるから、あまり下げたくないな、とか。 こういう感情をもって番付予想を作るから長持ちしているんでしょうけどね。 で、今場所の予想はちょい難しかったですね。特に十両下位が。 十両下位も自分の感情が表れるところです。十両と幕下との待遇は天と地の差ですから、特にベテラン力士がギリギリ十両に残留できるかどうかという成績では、残留させたくなります。 今場所でいうと海鵬あたりがそういう感情に駆られますかね。来場所はなんとか残留が濃厚ですが、来場所は勝ち越してほしいですね。もう後がない。 来場所の注目は、ズバリ安馬です。 安馬が12勝以上できるかどうか、僕は12〜3勝して来場所の大関昇進への足掛かりとなるような気がします。 琴奨菊も稀勢の里も負け越して大関候補から脱落してしまいました。カド番が絶えない30歳代中心の大関陣の一角にだれか割り込んでもらいたいですね。若手力士が関脇・小結で停滞してしまっているのはなんとも歯がゆいです。 では、今回はこのへんで。 |
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番付予想@08年秋場所
東 西 横綱 白鵬 朝青龍 大関 琴光喜 琴欧洲 魁皇 千代大海 関脇 安馬 豊ノ島 小結 把瑠都 朝赤龍 01 琴奨菊 雅山 02 稀勢の里 豊真将 03 露鵬 旭天鵬 04 安美錦 栃乃洋 05 豪栄道 鶴竜 06 豊響 栃煌山 07 若ノ鵬 ...続きを見る |
噴水 2 2008/08/04 21:54 |
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